スプラトゥーン3、ブキチャレパワーを全ブキ計測してみたという話

ゲーム

まずは結果をご覧ください

これが3ヶ月の集大成だ!(画像)

ブキチャレパワー計測結果画像

「ブキチャレパワー計測全種制覇への道」企画概要

はじまりのものがたり

2025年6月12日、スプラトゥーン3に衝撃的なアップデートが入りました。
新ブキ30種追加、新ステージ「デカライン高架下」追加という、
もうアップデートは無いだろうと思っていたプレイヤー達にとってはまさに青天の霹靂、
感動のアプデとなったのです。
そこにあったもう一つの追加内容「ブキチャレ」。
これはバンカラのチャレンジでブキごとにパワーを計測し、
パワーが近いイカ(タコ)同士でマッチングするという機能。
さらに、その人の中で上位9つのパワーの合計を対象にランキングするということ。
つまり、Xパワー、ウデマエとは別の指標が産まれたということです。
そこで考えました。
「全ブキのパワーを計測するというのは動画のネタとしても面白いのではないだろうか」と。
これが悪夢の始まりだとは思いもせずに。

全部、動画もしくは配信として記録されています

すべてを見ると、だんだん闇に堕ちていく様子が見られます。

YouTubeの再生リストがこちら

ブキチャレパワーとは

基本的に計測の方法はXマッチのXパワーと同じで、
5回計測するとパワーが出る、という感じです。
Xパワーと違うところは、4種のルールで共通であるということと、
計測が終わった時に特別な表示などはされないということ。
つまりひっそりと計測は終わっており、パワーを見に行かないと終わってるか分からない。
パワーを確かめるには、ブキ選択画面でL2ボタンを押すか、
チャレンジのマッチング中にLボタンを押すか、です。
前者は計測が終わっていないと何も表示されなくて、
後者は計測が終わっていない場合、5回中何回戦ったかが表示されます。
計測が終わった後は、Xパワーとは違い、1戦ごとに変動します。
チャレンジは5勝するか3敗するかで初めてウデマエの数字が変動しますが、
パワーに関してはそれとは別に数字が動き続けるということになります。

突然ですが、結論です

僕が得た結論は
「ブキチャレパワーはスプラ4に向けての実験的要素であり、その内容に関しては未完成である」
です。
本当はどうなのかはイカ研しか知り得ないとこではあるでしょうが、
173種のブキを計測してみて、この結論に行き着かざるを得ませんでした。
その理由はおいおい説明します。

あと、本当の結論として、173種すべてのブキを計測して、
得られる称号やバッジやプレートなどの類いはありませんでした。
なので、コンプリート欲求がものすごい高い方も、
これをやる必要は無い、と今のところ断言できます。
(さらに後のアップデートで173種計測したというトロフィー的なナニカが増えたら話は別かもですが)
なので、素直に9種類の計測をしてからパワーを上げて、
ランキング上位を狙うのが良いではないでしょうか。
173種計測をするのとランキング上位を目指すのは正反対の所行である、
という説明は後にすることになると思います。

一応、ブキの最高パワーはシーズンを持ち越して記録される、ということなので、
パワーが計測されていないブキがあるのは気持ち悪い!
と思う方は173種の計測を頑張られるのでしょうか。
僕の至った感想と違う境地に至れることを切に願っております。

企画の内容

ルール説明

今回、全ブキの計測ということで、どのブキを計測するのかをランダムで決定することにしました。
ルールは動画を録ろうと思った時や配信しようと思った時のもの、
つまりこちらもある意味ランダムとなっています。
スプラ3のブキは少なからずルールに向き不向きがあり、
このやり方だとルールに合っていないブキが選ばれることもあり、
というかほぼほぼ合っていないものが選ばれることとなり、
それがこの企画の内容を過酷にしたと言っても過言ではないと思われますが、
別に後悔などはしておりません。

5回戦えばパワーは計測できるのですが、それだと可能性を狭めてしまうと思い、
計測終了後に上乗せの可能性を追求するべく「上乗せチャレンジ」を行いました。
どういうことかというと「負けるまで戦い続ける」ということにしました。
これなら勝ち続ける限りパワーは増え続けます。
負けたら終わり、分かりやすいと思います。
これは普段からイベントマッチでやっている方法なので、自分にも馴染みがありました。

さて、この方法ですと、5回戦う+上乗せチャレンジで、最低6回戦うということになります。
ブキは173種ですので、最低でも1038回戦う企画となります。
1戦5分とすれば5190分。なかなかな長さですね。
まあ、それは良いのですが、
僕はこの企画を始めた当初、あまりこのスケールを感じられていませんでした。

はじめてのウデマエリセット

ここで、この企画をやるに際して行った1つのコトについてお話します。
ブキチャレパワーの計測には条件があり、それが「ウデマエS以上」であるということ。
つまり、「S+以上」ではなく、Sで良いということらしいのです。
Xマッチの条件はS+以上ですから、それより条件が緩いということになります。

なので、僕は考えました。
最近、チャレンジは理不尽な負け方をよくする。
これはS+が青天井なせいだ。
こんなのでブキチャレパワー計測なんてすると目も当てられないことになる。
ちょっと前に操作ミスでリセットしそうになった時、
Sに落としますか?と表示されたので、
それをやってみるか、と。
まあ、そこでウデマエリセットをするとSではなくAまで落とされた訳なんですが。
AからSに戻るのは、そこまで苦ではなかったです。

ここで僕に誤算がありました。
僕は一度S+に上がってXマッチへの挑戦権を獲得しているなら、
ウデマエをリセットしてもXマッチには挑めるのであろう、
と思っていたんですね。
それはまったくの誤解で、
リセットした瞬間にXマッチの表示は消え、
須く挑戦することはできなくなりました。
なので、リセット以降、しばらくXマッチの動画は投稿できなくなりました。
これもある意味、ブキチャレパワー計測動画投稿の理由にもなったかもしれません。

動画、そして配信へ

ここで僕のチャンネルを宣伝しておきます。
この企画を経て、活動を縮小させようということになったのでアレなんですが。

さぼイカ

このチャンネルでは、毎日Xマッチを1セットプレイする、という動画を
毎日投稿しておりました。
で、この企画をやるに際して、
ブキチャレパワーの計測動画にシフトさせた、という流れです。
ただ、Xマッチは最短で3戦、最長で5戦なのに対し、
ブキチャレパワー計測は最短6戦、勝ち続けると伸び続ける、という仕様になるので、
単純に倍くらいの労力になる、というのはありましたが、
これ自体はそこまでつらいものでは無かったです。

そして企画は走り出す

記念すべき1つ目の動画

こちらは企画として1発目の動画となります。
これのブキ選択だけはランダムでは無かったと記憶してます。

この冒頭で、6種類のブキ計測が終わっていることが分かります。
これは持ちブキのモップリンとその派生、あと少しのブキだけ、
ニコ生かどこかで試しに計測したんじゃないかと思います。
それをやって「これ動画にした方が良いか?」って思ったんだと思います。

1回目の動画、使いやすいスプラシューターを使って
「思ったよりつらい企画かもしれない」と言ってますが、
この時思った数十倍つらい企画であることを今の僕は知っています。

最大の誤算

僕は漠然と
「つらい企画ではあるけれど、動画ネタとしては良いかも」くらいに思っていました。
しかし、あるとき、はたと気付きます。
それは、ランダムでブキを決定する仕組みを作った時だったかもしれません。
ブキが全部で173種類もあること。
ブキチャレパワーはシーズンでリセットされるということ。
1シーズンは3ヶ月、つまり90日あまりだということ。
1日1つの動画だと、90種しか計測できないということ。
これらを総合すると、「全種制覇」には到底行き着けないということ。
悪あがきとして、1日2つの動画を上げていた時期もありました。
しかし、これはこれで労力がめちゃくちゃかかり、無理だと行き着き、
8月から配信形式で一気に計測しようという流れになったんです。

さて、配信形式なら1回で5~9種類くらいのブキの計測はできました。
しかし、これは心労が5~9倍のしかかるということでもありました。
配信形式になってからはさらに心の闇が深くなっていきます。
それは、勝敗、というよりはその負け方にありました。
この後の項目では、この企画、
ひいてはバンカラチャレンジというものの問題点を掘り下げたいと思います。

今だから思うこと「Sは良かった」

この企画は、まずウデマエをSに落とすところから始まりました。
落としてプレイしていた時は「SもS+も変わらないんじゃないか」
とぼやきながらプレイしていましたが、
今になって振り返ると分かります。
決してそんなことはありませんでした。
SとS+には明らかな違いがあり、結果論としてはSに落としたことは大正解であり、
なんならずっとSでプレイしていたかった、と今思います。
ただ、やっていることはチャンレンジパワーの計測であり、
チャレンジは昇格戦を兼ねている。
普通にやっていたらS+に上がってしまうんです。
上げないためには、昇格戦になったら
オープンをやって、負けて、昇格戦圏外まで下げるしかありません。
これはこれで非現実的です。
オープンで始まってすぐ切断するとでもいうのですか?ありえません。
ということで、企画を続けているとS+に上がらざるを得ません。
リセットは1シーズンに1回しか使えません。
もし次にこの企画をやるなら、シーズン開始から計測し、
S+に上がったらリセットする、ということをやって
少しでもSに居る期間を延ばすでしょう。
いや、もうやりませんが。
でも9種のブキ計測をやるなら、これはあながち悪い案ではありません。
S+10に上がっていなくて、
次シーズンはSから始まるというあなた、ぜひお試しください。

聞いてますかイカ研さん、チャレンジの問題点と隠された数値

173種のブキを計測して、一番つらかったことは何か。
それは
「味方弱い、相手強い」
に尽きます。
両方説明します。
まず「相手強い」。
これは逆の言い方をすれば「相手弱い」ということが極端に少ない、となります。
まことしやかに言われているチャレンジのマッチングの仕組み、
それは「同じ実力(と思われるであろう)のイカでチームを作り、同じウデマエランクの相手と当たる」です。
つまり、先にチームが作られ、これまた先に作られたチームの相手と当たる。
ここで大事なのは、味方のチームと相手のチームの実力差は「同じウデマエランク」で保証される、ということです。
同じS+に居るんだから、同じくらいでしょ?ということです。
極端に言うと
S+0の-3000の人と、S+50に居る人も同じでしょ?となるということです。
もしこれが、それはないだろ、となるとしても
S+0の-3000の人と、S+9が同じとみなされている可能性は限りなく高いと思います。
で、ここまでの内容なら、でもその振り幅の中でチーム組むなら別に不公平じゃないじゃん
と思われるかもですが、問題は、
「同じ実力でチームを作る」が「同じウデマエランクでチームを作る」とは違う、ということです。
ここまでチャレンジを回数こなしてきた結果、これは絶対に違うと断言できます。
「同じブキチャレパワーでチームを作る」「ブキチャレパワーが計測されていない場合は、内部パワーを参照する」ということなんだと、僕は結論づけています。
そう「内部パワー」です。こいつが諸悪の根源の「隠された数値」です。

「内部パワー」が存在することは、少し調べれば感覚的に分かるデータがいっぱいでてきます。
それはXパワーやイベントパワーの初期値であったり、
これまでのチャレンジのマッチングの仕組みであったり。
今回、それを少しでも「見える化」したのがブキチャレパワーと言えるのかもしれません。
でも、不完全です。
もしここで不公平感をぬぐうのが目的なんだとしたら、
味方と相手全員のブキチャレパワーが見えていないといけません。
味方のパワー平均が1200であったとして、相手の平均が2100だったら、そりゃ勝てなくて当然。
というか、それを前もって知ったなら、気合いも入ろうというもの。
こういうマッチングがあってほしくないけど、あるなら知らせてほしい、ということなんです。
アナウンスでは「近い数字でマッチメイク」と書かれていますが、
ここまでやってきた僕としてはこのアナウンスには疑問を持たざるを得ません。
近い数字でマッチングしているのは味方だけなのでは?
相手は同ウデマエでランダムなのでは?
というのが今の僕の感想です。173種計測した中で得た実感です。

「味方弱い」にも言及しておきます。
ここで言う弱いとは、いわゆる対面が弱い、ということだけではなく、
「ルールを把握できていない」
「ルールによる勝ち方を知らない」
「戦術という概念が無い」
「ブキの特性、長所をあまり知らない」
ということになります。
チャレンジは、その性質上、どのルールでも共通のポイントとなります。
スプラ3のゲームはナワバリを除けば4種類あり、
(ナワバリはバンカラマッチには含まれないので除外します)
そのどれもが結構複雑なルールをしています。
その中で一番簡単なルール「ガチエリア」しか遊ばない、という人も結構居るみたいです。
そして、どのルールにも勝敗に直結する要素があり、
いわゆる上級者は基本的な知識としてそれを知っている、というのがあります。
逆に言えばそれを知らない人がチームに居れば居るほど負けが近づく、といえます。
ごく簡単な一例を挙げておくと
ガチエリア:延長戦で負けている時、エリアが相手に取られると即終了。
ガチヤグラ:延長戦で負けている時、ヤグラに乗ってる人が居なくなって戻されると即終了。
ガチホコ:試合時間終了の際、相手が失ったホコは持たなくても即終了で勝てる。
ガチアサリ:カウントが負けている状態で、自軍のガチアサリが存在していない状態では延長戦に入らない。
ここに挙げたものは、やってる人なら「いや、そんな当たり前のこと知ってるわ」ってものばかりだと思いますが、そんなこと考えずにプレイしている人って結構居るんです。そういう人は勝率が低い。なので内部パワーも低い。自分のパワーが低いと、そういう人が味方になる確率が上がる、ということです。
さらに、こういう分かりやすいルールではなく、戦いのセオリーってものもあります。
ワイプアウトを取ったら相手陣に詰めると、すごく勝ちやすくなる、とか、
人数不利になると引き気味に戦った方が生存率が上がる、とか、
拮抗している戦いの時は、裏に回ってバランスを崩すと一気に勝てることがある、とか、
勝率を気にして戦っている人なら、そういういわゆる「勝ち方」を見つけていき、
戦いのスタイルというものが出来上がっていくと思うのですが、
ここでいう「弱い」プレイヤーはそういうものが見受けられない、
という特徴があります。
別にそれが悪いこととは思いません。
勝ちにこだわる、勝率を気にする、ということだけがゲームの全てではありませんので。
ただ、マッチングとして、そういう人が仲間にきて、
勝ちにこだわりまくる人が相手にくると、
ゲームとしては最悪な結果になります。内容も、精神的にも。
ここを、なんとかしてほしい。
それがこの企画をやって一番に思った感想です。

ちなみに、これは「バンカラオープン」と「Xマッチ」では起こりません。
「バンカラチャレンジ」でのみ起こる現象です。
なので、ほぼアプデが終了し、次回作を待つ状態となっているスプラ3においては、
別にそこまで気にすることではないんだと思います。
この仕様は逆視点から見れば、強い人が勝ちやすくなるシステムなので、
結論「僕はチャレンジやらなきゃ良いよね」で済みますので、
それを踏まえて、「次回作への実験」かと思った次第です。

完走した感想

この企画の感想は「つらかった」に尽きます。
それは企画内容もそうですが、
視聴者数やチャンネル登録者数も伸びなかったという点が結構大きいです。
これは薄々気付いていたことなんですが、
僕は結構ガチでスプラ3というゲームが好きで、
へたすると一番遊んだ時間が長いんじゃないかってくらいなんですが、
配信者さぼPさんとスプラ3という組み合わせは絶望的に相性が悪いんじゃないか、
ということです。
なので、ゲーム自体はまだまだ遊び、スイッチ2の次回作も期待、という感じですが、
動画や配信、このチャンネルは、ちょっと縮小させようかと思っています。
レトロゲー配信者、オリジナルゲーム配信者としての方が需要ありそうなんで。

さて、この企画の感想も書きましょう。
1発目の動画で「思ってたよりつらい」と言ってますが、
この頃は全然良かったってことです。
初めの頃はそこそこの成績でも結構高めの数値が出ていて、
それでも「少し低いかな」なんて思ってた訳です。
Xでの報告ではちょっと負けたけど2000超えてたわ、みたいなの、よく見ましたからね。
これも全部内部パワーのせいなんですが。
で、不慣れなブキを使うもんだから、当然負ける試合も多くなり、
だんだん、むしばむように、出る数字は下がっていきます。
そして8月の配信状態になると、
「勝てない」「低い」が連鎖するようになり、
もはや数字が欲しいのではない、計測することに意味があるのだ!
という風になっていきます。
これって、企画としてどうなの?姿勢としてどうなの?
と思いますが、
もはや1つのブキに、
「でも勝てそうだから負けてももうちょっと頑張ってみる」と時間を割く余裕もなく、
もはや精神修行か、と言わんばかりに無心に計測を続けることとなりました。

ただ、つらいだけではありませんでした。
やはり全てのブキをバンカラマッチで6戦+αやった経験は大きく、
サーモンランでしか使ってないブキも扱いが良くなり、
相手視点での立場も少し分かるようにもなったので、
持ちブキのモップリンを使ったXマッチの勝率は格段に跳ね上がったと思います。
そこそこ使えるブキも見つかったので、幅が広がったのは間違いありません。

しかし、ここでこの企画のもうひとつの問題点?があります。
それは実感としてのブキの強さ、自分と合ってるかどうか、と、
実際の試合の勝敗、そしてブキチャレパワーはリンクしない、ということです。
先述したように、このゲームは味方と相手に大きく依存します。
不慣れなブキを持ち、何もできなくても、味方が強く相手が弱ければ勝てます。
逆に強いブキを持ち縦横無尽に活躍しても、味方が弱く相手が強ければ負けます。
このブキでこのパワーか、となった時の精神的ダメージはことのほか大きく、
この企画のつらさの一端を担いました。
ブキチャレパワーを上げるには、「味方をキャリーできるくらいの強さ」が必要で、
当然この企画でほぼ初見のブキを持つ自分にそんな力はあるはずもなく、
つまりは「運の良さのみを測る企画」となってしまったことは否めません。
でも、それはこの企画を誰がやってもそうなるんじゃないか?とは思うんですけどね。

終わりに

見たい

客観的に見て、この企画は僕がやったから跳ねなかっただけで、
そこそこ集客が見込める配信者にとっては結構盛り上がる企画なんじゃないかなって思うんです。
なので、誰かやってくれないかな、僕と違う結論得られるんじゃないかな、
などと思ったりします。
もし、やってみたいから僕が使った(実は自作なんです)ブキ選択ルーレットが
使ってみたいという方がいらっしゃったら、Xなどで言ってもらえたら、
このHPに載っけても良いかなって思います。
言われなくても載っけるかもしれません。

謝辞

最後に、この企画の動画、配信を見てくださった方に感謝申し上げます。
特に配信でひたすら毒づき続けたのを見てもらったのなら、
申し訳なさも含めて、さらなる感謝を。
先にも申しましたが、
スプラ3動画と僕の組み合わせがあまりパっとしませんので、
めっちゃ面白い企画を思いつかない限りは、
単発的な動画を細々とアップするだけになるかとは思いますが、
のんびりやっていこうと思いますので、よろしくお願いします。
それではまた。

おまけ

全ブキ計測動画・配信へのリンク

計測順ブキルールリンク
7スプラシューターガチヤグラ動画
8L3リールガン箔ガチアサリ動画
9L3リールガンDガチホコ動画
10スプラマニューバーコラボガチホコ動画
11プロモデラーRGガチヤグラ動画
12スプラスピナーコラボガチエリア動画
13オーダーブラスターレプリカガチエリア動画
14バケットスロッシャーデコガチヤグラ動画
15ジムワイパー封ガチアサリ動画
16カーボンローラーANGLガチホコ動画
17ロングブラスターカスタムガチホコ動画
18スプラスピナーガチアサリ動画
19もみじシューターガチヤグラ動画
20ワイドローラーガチホコ動画
21スパイガジェットガチアサリ動画
22フルイドVカスタムガチヤグラ動画
23ヴァリアブルローラーフォイルガチヤグラ動画
24スペースシューターコラボガチエリア動画
25.96ガロンガチエリア動画
26キャンピングシェルターCREMガチヤグラ動画
2724式張替傘・乙ガチヤグラ動画
28デュアルスイーパー蹄ガチエリア動画
29ソイチューバーガチアサリ動画
30デュアルスイーパーカスタムガチエリア動画
31ガエンFFカスタムガチアサリ動画
32トライストリンガーガチヤグラ動画
33ラピッドブラスターデコガチヤグラ動画
34ワイドローラーコラボガチエリア動画
35バレルスピナーデコガチホコ動画
36スプラチャージャーFRSTガチホコ動画
37スペースシューターガチヤグラ動画
38ラピッドブラスターガチホコ動画
39カーボンローラーガチアサリ動画
40キャンピングシェルターガチエリア動画
41スプラシューター煌ガチアサリ動画
42スクイックリンαガチエリア動画
43フィンセント・ヒューガチエリア動画
44スプラスコープFRSTガチエリア動画
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83フィンセントガチエリア配信
84H3リールガンガチエリア配信
85スプラスコープガチエリア・ガチホコ配信
86H3リールガンDガチホコ配信
87フィンセントBRNZガチアサリ配信
88L3リールガンガチエリア配信
894Kスコープガチエリア配信
90ジムワイパー・ヒューガチエリア・ガチヤグラ配信
91プロモデラーMGガチヤグラ配信
92ロングブラスターガチヤグラ配信
93H3リールガンSNAKガチヤグラ・ガチホコ配信
94スパイガジェットソレーラガチホコ・ガチエリア配信
95スプラスピナーPYTNガチエリア配信
96R-PEN/5Bガチエリア配信
97デンタルワイパースミガチエリア・ガチヤグラ配信
98ホットブラスターカスタムガチヤグラ配信
99RブラスターエリートWNTRガチヤグラ配信
100ヴァリアブルローラーガチヤグラ・ガチアサリ配信
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103パブロガチエリア配信
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107スプラシューターコラボガチエリア配信
108ジェットスイーパーガチエリア配信
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110シャープマーカーガチホコ配信
111ヒッセンガチエリア・ガチヤグラ配信
112スパッタリー・ヒューガチヤグラ配信
113Rブラスターエリートデコガチヤグラ配信
114プライムシューターコラボガチヤグラ・ガチアサリ配信
115フルイドVガチアサリ配信
116ヒーローシューター レプリカガチアサリ・ガチホコ配信
117スプラローラーコラボガチホコ配信
118LACT-450ガチホコ配信
11924式張替傘・甲ガチホコ・ガチアサリ配信
120デンタルワイパーミントガチアサリ配信
121クラッシュブラスターガチアサリ配信
122プロモデラー彩ガチエリア配信
123ダイナモローラー冥ガチエリア配信
124ヒッセン・ヒューガチエリア配信
125スプラスコープコラボガチヤグラ配信
126ジェットスイーパーカスタムガチヤグラ配信
127オーダーシェルター レプリカガチヤグラ・ガチホコ配信
128Rブラストーエリートガチアサリ・ガチヤグラ配信
129ケルビン525デコガチヤグラ配信
130ホクサイ・ヒューガチヤグラ配信
131.96ガロン爪ガチヤグラ・ガチエリア配信
132ノヴァブラスターネオガチエリア配信
13314式竹筒銃・乙ガチエリア配信
134デュアルスイーパーガチエリア配信
135ボールドマーカーネオガチエリア・ガチアサリ配信
136パブロ・ヒューガチアサリ・ガチホコ配信
137ダイナモローラーテスラガチホコ配信
138ホクサイガチホコ配信
139わかばシューターガチホコ・ガチヤグラ配信
140オーダースロッシャー レプリカガチヤグラ配信
141クーゲルシュライバー・ヒューガチヤグラ・ガチエリア配信
142クアッドホッパーブラックガチエリア配信
143ボトルガイザーガチエリア配信
144ホットブラスター艶ガチエリア配信
145ボールドマーカーガチホコ配信
146オーダーマニューバー レプリカガチホコ配信
147スプラマニューバー耀ガチホコ・ガチアサリ配信
148S-BLAST92ガチアサリ配信
149ガエンFFガチアサリ・ガチヤグラ配信
150パラシェルターソレーラガチエリア配信
151ワイドローラー惑ガチエリア配信
152スクリュースロッシャーネオガチエリア配信
153ヒッセンASHガチエリア・ガチヤグラ配信
154クーゲルシュライバーガチヤグラ配信
155リッター4Kカスタムガチヤグラ配信
156ホットブラスターガチヤグラ・ガチホコ配信
157プライムシューターFRZNガチヤグラ配信
158スプラチャージャーガチヤグラ・ガチアサリ配信
159キャンピングシェルターソレーラガチアサリ配信
160パラシェルターガチアサリ配信
161オーダーローラー レプリカガチアサリ・ガチホコ配信
162N-ZAP89ガチホコ配信
16314式竹筒銃・甲ガチホコ配信
164トライストリンガー燈ガチエリア配信
165オーバーフロッシャーデコガチエリア配信
166スパッタリーガチアサリ配信
167.96ガロンデコガチアサリ・ガチホコ配信
168スプラローラーガチホコ配信
169スパイガジェット繚ガチホコ配信
170LACT-450デコガチホコ・ガチヤグラ配信
171リッター4Kガチヤグラ配信
172ノーチラス79ガチヤグラ配信
173クアッドホッパーホワイトガチヤグラ・ガチエリア配信

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