
このステージはですね、
作者としてかなり感慨深いものがあるそうです。

へぇー、そうなの。
どういう理由か、聞いてあげるわ。

実はですね、この「メピダン」ですが、
当初はこういう感じになる予定だったらしいんですよ。

こういう感じというのは、
いつもの壁じゃなくて、
柱が壁になってるってこと?

はい、壁に相当するものをマスに入れる、
という言い方であってるか分かりませんが、
普段ある「壁」は無かったらしいんですよ。

じゃあ、なんでこの形にしなかったのかしら?

それは、また明日お話しましょう。
長くなりそうなんで。

まさかの日またぎ!?


